Week 2

2週目に着手いただきたい事項を記載しています。


面談タイプを設定する

面談タイプとは、どの経路から流入したお客様か、フォームでどういった内容を入力していたかによって、面談の時間や形式、会議通知に記載する事項などを変えたい場合に、immedioではこれらをひと纏まりの設定として管理し、ルーターに紐づけて出し分けることができる機能です。

全般設定

こちらを確認し設定を完了してください。入力後、下部の「保存する」をクリックします。

面談条件

こちらを確認し設定を完了してください。入力後、下部の「保存する」をクリックします。

会議通知

こちらを確認し設定を完了してください。入力後、下部の「保存する」をクリックします。

面談リマインダー

こちらを確認し設定を完了してください。入力後、下部の「保存する」をクリックします。

面談予約通知

こちらを確認し設定を完了してください。入力後、下部の「保存する」をクリックします。


面談予約画面を設定する

面談予約画面の見た目や挙動を制御する設定です。表示モード、位置、タイトル文言、電話リクエスト設定など、様々な要素をカスタマイズできます。

面談予約画面設定を追加

こちらを確認し追加してください。入力後、下部の「保存する」をクリックします。

面談予約画面設定を面談タイプに紐付ける

こちらを確認し紐付けを完了してください。入力後、下部の「保存する」をクリックします。


面談タイプごとのSlack通知先を設定する

特定の面談タイプで発生するイベントに対する通知を設定します。

こちらarrow-up-rightを確認し設定を追加してください。


フォームマッピングを設定する

ここでは初期セットアップとして、条件分岐ノードは使用しません。 まずは、面談する(個人)ノードを使って、シンプルなフローチャートを作成します。

こちらarrow-up-rightを確認し作成してください。


シンプルな条件分岐を設定する

フォームマッピングとは、外部のフォームから送信されたデータをimmedio内のリード項目(プロパティ設定)に紐付ける機能です。 様々なフォームプラットフォームからのデータを統一した形式でimmedio内に取り込むことができます。

こちらを確認し設置ページごとにマッピングを作成してください。入力後、下部の「保存する」をクリックします。


管理者以外のアカウント設定を完了する

ユーザー追加と権限変更

こちらarrow-up-rightを確認しimmedio経由の面談割り当て先になる方を追加してください。 権限(オーナー・マネージャー・メンバー)の詳細はこちらにまとめています。

追加したユーザーのアカウント設定を完了

Week 1で管理者アカウントが実施したことをユーザーにも実施いただきます。 こちらを再度ご確認いただき、追加したユーザーに案内をお願いいたします。

追加したユーザーをグループのユニットに追加

Week 1で作成したグループにユーザーを追加します。こちらarrow-up-rightを確認し追加してください。


(任意)テストフォームページLP上でモーダル表示を確認する

テストフォームページにimmedioタグを設置いただき、テストCVして日程調整モーダルが表示されるかを確認します。※Google Tag Managerを使ってタグを設置するarrow-up-right 表示がされれば、後は詳細の設定を完了するだけで本番ページにimmedioタグを設置することができます。

表示されない場合はモーダルについてのよくある質問arrow-up-rightをまずはご確認いただき、該当するものがないかを確かめてください。


最終更新

役に立ちましたか?