タグ設置

タグを正しいタイミングで発火させる

基本的な手順

上記で作成したフォーム画面用のタグをフォームに、サンクス画面用のタグをサンクスページに埋め込みます。

それぞれのタグを各ページの<script>タグ群の後方に設置して下さい。

フォームページ

<!-- 他のscriptタグ群 -->
<script>
immedioConfig = {
    apiKey: 'xxxxxxxxxxxxxxxxxxxx',
    pageType: 'form',
}
</script>
<script src="https://sdk.immedio.io/sdk.js"></script>

サンクスページ

<!-- 他のscriptタグ群 -->
<script>
immedioConfig = {
    pageType: 'thanks',
}
</script>
<script src="https://sdk.immedio.io/sdk.js"></script>

これで完了です。

GTMで発火させる場合

Google Tag Manager(GTM)を使ってタグを挿入することも可能です。

詳細はGoogle Tag Managerを使ってタグを設置するを参照してください。

SPA形式の場合

SPA形式の場合、index.htmlなど、各ページで共通して利用しているHTMLを編集します。作成したタグを<script>タグ群の後方に設置して下さい。 GTMで設定することも可能です。その場合は、トリガーを「すべてのページビュー」に設定します。「すべてのページビュー」以外(例えば「履歴の変更」)に設定すると、immedioのタグが重複して発火することがあるので、使用しないでください。

確認

タグが正しく発火されているかどうかを確認してください。

確認方法はこちらを参照してください。

immedioConfigが2回以上読み込まれていないことを確認してください。2回以上読み込まれている場合、immedioは正しく動作しません。

最終更新

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