資料閲覧状況を顧客単位で分析する

資料

immedio Boxでは顧客ごとにどの資料を何ページ見たか、どのページで離脱しているのか確認することが可能です。

分析の方法は大きく2つあります。

1. 資料単位で見る方法(資料単体の行動分析)

各資料で「リード一覧」のタブを開くと、資料を閲覧した顧客のメールアドレスと初回閲覧日が一覧になっています。検索窓での検索も可能です

各メールアドレスをクリックすると、該当顧客が当該資料を閲覧した表示時間(秒)、閲覧ページ数、デバイス、ブラウザ、OSを確認することが可能です。

初回アクセス日をクリックすると、顧客のセッション記録もご確認いただけます。

2. 顧客単位で見る方法

管理画面の左側を見ると、顧客単位でメールアドレスと初回アクセス日が一覧になったリード管理画面にアクセスすることが出来ます。

メールアドレスをクリックすると、資料単位でアクセスのタイミングと滞在時間・商談予約の有無等を確認することが可能です。

さらに、PDF名をクリックするとセッション記録もご確認いただけます。

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